LaQ (ラキュー)で ピカチュウ つくってみた【中級】

Laq(ラキュー)でピカチュウ

LaQ (ラキュー)でポケモンのピカチュウを作ってみました。作り方をご紹介します。ちょっとだけ難しいかもしれませんが、ご参考になれば幸いです。

カモネギの作り方はこちらからどうぞ。

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作り方

頭と体と尾に分けてご紹介します。

LaQ(ラキュー)ピカチュウ 頭

LaQ(ラキュー)ピカチュウ 体

LaQ(ラキュー)ピカチュウ 尾

STEM教育について

デジタル時代を生きる子どもたちに必要だと言われている4つの教育分野「科学(Science)、技術(Technology)、工学(Engineering)、数学(Mathematics) 」をSTEM教育と言われていますが、 Groovy Lab in a Box では、世界最先端のSTEM教材を毎月受けられます。

プログラミング教育について

デジタル時代でご活躍されるお子様にとって、子どもの時のデジタル体験が重要だと言われています。子どもの時に運動が好きだった方が、大人になってスポーツ業界でお仕事をされるように、子どもの時の体験で将来の仕事が決まることがあります。デジタル体験を家庭でするのは難しいので、今、プログラミング教室に通う方が増えています。まずは、次のスクール体験からご検討ください。

完成!

ラキュー LaQ ピカチュウ

Dr.謙くんが5歳からの知育玩具として、LaQをお薦めする理由をこちらでご紹介しています。

パーツが足りない方は、こちらからどうぞ。

著作権について

本ページのアイキャッチ画像では、Nintendo Switch のソフト『ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ』のゲーム画像を引用させて頂きました。引用した画像の著作権は作者に帰属します。本ページの作成者Dr. 謙くんは、その著作権を侵害する意図を持っておらず、敬意を持って引用しております。ポケモンの世界観を知る者どうしが共感するために必要で最小限の範囲で引用しました。引用について細心の注意を払っておりますが、万が一、権利者様の権利を侵害する場合はお問い合わせ下さい。ポケモンは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの登録商標です。Nintendo Switchは任天堂の商標です。

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